アジ釣りで大活躍の撒き餌・付け餌を徹底解説!餌の付け方もご紹介

初心者でも大人でも釣って楽しく、食べても美味しいことで人気のアジ釣りですが、アジの反応が良い餌をご存じでしょうか?今回、釣りラボでは、そんなアジ釣りに使う餌に注目し、オススメの餌や付け方などを詳しく解説していきます。ぜひご覧ください。

釣り餌
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アジ釣りとは?

アジ

出典:写真AC

アジ釣りとは、回遊魚の中でも有名な魚の一つでスーパーの魚コーナーなどでよく見かけるアジを釣ることができる釣りです。
この記事では、そのアジ釣りについてご紹介いたします。

アジの生態

アジは、世界各地の海に生息する回遊魚の一つで、一般のスーパーなどで売られるマアジなどは20~30cm程度の大きさで市場に出されますが、実際は最大50cm程度まで成長します。

しかし、ロウニンアジと呼ばれるアジの種類は最大2mちかくまで成長するため、同じアジ類でも大きさや見た目などは全く違います。

一般的なアジ釣りで狙うマアジなどの種類は、基本的に群れで生活しており遊泳能力は高く素早い動きでエサを捕食していきます。
しかし、種類によっては回遊せずに居つくものや砂地などで生活するものもいます。

そのため、港や堤防など様々な場所でアジが釣れることがあります。

また、アジは基本的に肉食で、自分の体よりも小さい小魚からカニやエビなどの甲殻類を捕食します。
他にも、貝やイソメなどの多毛類も捕食したりします。

アジ釣りを行う場所

アジは基本的には常に回遊している魚なので、潮の循環がいい(潮の通りがいい)防波堤や沖などであれば確実に狙うことができます。
ちなみに、港などの潮の流れが悪い場所でも時期によっては釣れることがあります。

また、アジの釣りやすい時期は梅雨から秋の時期である6月から10~11月くらいだといわれていて、この時期がアジの活性が一番いい時期です。

さらに、夏場や秋場でも釣れる個体に差があり、夏場の場合は群れが多くなるので小さめの個体が増えますが釣れる量はとても増えます。

しかし、秋や冬場などの寒い時期の場合は群れは少なくなり、釣れる量は減りますが代わりに大型の個体が増えるため夏場とはまた違ったアジ釣りを楽しむことができます。

アジは基本的にいつでも活動しているので、1日中狙うことはできますが、その中でもよく釣れる時間帯は朝の早い時間帯と夜間だといわれています。

この時間帯は、アジの活動が活発になる時間帯で、エサの食いつきがとてもよくなる時間帯でもあります。

特に夜間はアジングなどで大型の個体を狙うこともできるので、ぜひそれらの時間帯にアジ釣りを楽しんでみてください。

アジ釣りの代表的な釣り方・仕掛けの種類

アジ釣りは様々な種類の釣り方ができますが、今回は初心者の方でも楽しめる代表的な釣り方を2つほどご紹介いたします。

サビキ釣り

1つ目の釣り方は、サビキ釣りと呼ばれる釣り方です。
この釣り方はファミリーフィッシングなどでよく使われる釣り方で、釣具屋さんでもサビキ釣りセットなどでまとめて置いてあることが多い仕掛けでもあります。

サビキ釣りでは、針にエサを刺す必要がなくサビキについているカゴにオキアミなどのコマセを詰めてそのまま海に落とし魚が食いつくのを待つ釣りです。

この釣り方のメリットは、まず値段がかからず釣りを楽しめるという点があります。
さらに、イソメなどのにおいが強い活きエサを使わないので、女性や子供の方でも手軽に楽しむことができます。

そしてサビキ釣りの最大のメリットは、手軽でかつ比較的安全に行えるので、初心者の方でも安心して釣りを楽しめ、思い出作りができるという点があります。

アジング

2つ目の釣り方は、アジングと呼ばれる釣り方です。
この釣り方は、ジグヘッドと呼ばれるおもりと針が一緒になった仕掛けとワームと呼ばれる疑似餌を使い魚を狙う釣り方です。

アジングではサビキなどのように釣り餌は使わず疑似餌を利用してアジを狙っていきます。
そのため、いかに魚に対してアピールしていくかということが必要になっていくので、釣り餌を使った釣りとはまた違う釣りを楽しむことができます。

また、アジングは基本的に夜間に行うことが多いため、比較的大型のアジを狙うことができます。

大型の個体との1対1の勝負はとても楽しく、初めて大型の個体が釣れた時の嬉しさはとても印象深いものになります。

しかし、疑似餌で魚を狙うため若干のテクニックは必要になってきます。
そのため、初心者の方は昼間などの明るい時間帯に練習したり、他の釣り仲間などにコツなどを聞いてみるといいでしょう。

アジ釣りの注意点

アジ釣りでの注意点は、特にサビキ釣りの場合は外道と呼ばれる目的とは違う魚がよく釣れることがあり、その中でもゴンズイやフグなどの毒魚が釣れることがあります。

それらの魚が釣れた時は、絶対に放置せず素手で触らないようにトングやペンチなどで海にリリースしてあげるようにしましょう。
また、それらの毒魚が放置してあっても絶対に触らないようにしましょう。

特に子供がいる場合は近づけさせないように注意してあげてください。
毒魚の中でもゴンズイという魚は背びれに1本、胸びれに計2本の毒針があり、これらの毒は死んでも残っているので、絶対に触らないようにしましょう。

またアジングなどで夜間に釣りを行うときは必ず照明などを持っていくようにしましょう。
特に夜間、一人で釣りを行うときは落水してしまうと大変危険なので、必ず照明などで足元を照らすようにしましょう。

アジ釣りだけでなく釣り人のマナーとして、使った仕掛けや道具などは必ず持ち帰るようにしましょう。

特に、使用済みのサビキやアジングでボロボロになってしまったワームなどは持ち帰るのが少し面倒ですが、釣り場や海の環境を守るためにも必ず持ち帰り、針などは危険なので固い容器に入れ各自治体のルールに従い、捨てるようにしましょう。

アジ釣りでおすすめの道具・装備

ここでは、アジ釣りで使うおすすめの道具などをご紹介していきます。

【つり具TEN】サビキ釣り 完全釣りセット

この商品は、初心者の方が始めやすいサビキとちょい投げの仕掛けと海釣りで使う道具をそろえたセットになっています。
これだけ買えば今からサビキ釣りを楽しめる商品となっています。

【フライデー】ライトゲームセット

こちらの商品は、アジングの初心者向けセットとなっています。
手軽にスポーツフィッシングや魚との駆け引きを楽しんでみたい方におすすめな商品です。

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アジ釣りで大活躍の餌の種類

アジ

出典:写真AC

ここでは、アジ釣りで使える釣り餌について紹介していきます。
アジ釣りでは基本的に群れのアジを狙うことが多いので、活きエサや冷凍エサなどのにおいが強く魚へのアピールがしやすいエサをよく使います。

さらに、アジ釣りでは様々な釣り方があり、それぞれに特徴があるので、それらの特徴にマッチしたエサを選ぶことができれば、さらに釣果を上げることができます。

撒き餌

ここでは、アジを狙うためのサビキ釣りなどでよく使われる撒きエサ(コマセ)について紹介していきます。

アミエビ

アミエビは、アミ類と呼ばれる生物の一つでエビに非常によく似た見た目をしています。
そのため、よく同じ釣り餌であるオキアミと勘違いされることがありますが、アミエビはエビ類とは全く違う生物なので、間違えないようにしましょう。

オキアミとアミエビを区別する方法として、大きさに違いがありオキアミは個体によって差はありますが、基本的に針に刺すことができます。
しかし、アミエビは非常に小さいため針に刺すことができません。

さらに、アミエビが撒きエサとして重宝されるのは大きさだけでなく、オキアミに比べるとアミエビのほうがにおいが強く集魚力が非常に高いというところから、よく撒きエサ(コマセ)として使われます。

アジ釣りでアミエビを使うときは、基本的にサビキ釣りで使うことが多いため、コマセカゴやサビキカゴの中にオキアミを詰めるようにしましょう。

アミエビの場合はにおいが強いため、詰めるときには専用のスプーンを使うか、もしくは割りばしやコンビニのスプーンなどで代用すると手がくさくならずに済みます。

アミエビを詰めるときの量は、カゴを目安にすると大体カゴの7~8分目まで詰め込むのが良いとされています。

このときに、あまりきつく詰め込んでしまうと撒きエサ(コマセ)が出にくくなるので、少し余裕をあまりきつく詰め込まず、適度にやさしくめで詰め込むようにしましょう。

撒きエサ(コマセ)を詰め込むことができたら、あとはコマセが衝撃で飛び出てしまわないようにゆっくりと海に落として海底付近まで落とします。

あとは、定期的に竿をゆっくり大きく上下に数回ほど揺らし、撒きエサ(コマセ)を広げて、魚にアピールして待つだけです。

同じ、撒きエサであるオキアミと比べた時のメリットはオキアミに比べるとにおいが強いため集魚力がアミエビのほうが高いというメリットがあります。

デメリットは体が小さいため、カゴの種類によっては落とすときにアミエビの大半が水深の浅いところで出てしまったりすることがあるという点がデメリットとなっています。

【マルキュー】ハイパワーアミエビ

この商品は、新鮮なアミエビを絞りやすいパックに詰め込んだ商品で、解凍したら手を汚さずに即カゴに入れることができる大変便利な商品となっています。

オキアミ

オキアミはエビ類の生物の一つで、釣り餌の中でも特にポピュラーな釣り餌の一つとなっています。

釣り餌の中でよく勘違いされやすいのが、同じ撒きエサとして利用されているアミエビという釣り餌と勘違いされやすく、特に初心者の方などが通販などで購入するときに間違えてしまうことがあります。

オキアミの特徴としては、大きさが大体3~6cmでアミエビと見比べると1匹あたりの大きさが全く違うことがわかります。

さらに、においに関してもオキアミは釣り餌の中でも強いほうですが、アミエビと比べると若干においは弱いです。

それでも、アミエビとは違い、撒きエサ(コマセ)だけでなく付けエサとしても利用できるので幅広い釣りに使うことができます。

オキアミの撒きエサ(コマセ)としての使い方は、アミエビと同じようにカゴに7~8分目程度まで適度にやさしく詰め込んで、撒きエサ(コマセ)が飛び出さないようにやさしく落とし、定期的にコマセを広げて魚が食いつくのを待つだけです。

しかし、アミエビとは違いオキアミのほうが体が大きく、アミエビのように身が詰まっていないので、あまりに目が細かすぎるカゴを使ってしまうと効果が薄れてしまいますが、基本的なカゴであればすべてにおいて使うことができます。

【マルキュー】サビキ君

こちらの商品も、オキアミでご紹介した商品同様に、解凍したら手が汚れずにダイレクトでカゴに入れることができる商品のオキアミバージョンです。
こちらの商品も非常に便利なのでぜひ購入してみてください。

付け餌

付けエサは、針に刺すエサの種類のことで主に活きエサや冷凍エサや疑似餌のことを指します。

付けエサの場合は特に食いつきが大事なので、活きエサなどのにおいが強く魚へのアピールが強いエサがよく使われます。

また付けエサでも、付けるエサによっては餌持ちが良くなる付け方だったり、釣り場の環境によって付け方を変化させたりすることもできます。

アオイソメ

アオイソメは多毛類と呼ばれる生物の一つで、海の釣り餌の中では知名度は王様クラスの知名度があります。

見た目は海のムカデのような見た目をしており、特に女性や子供、初心者の方が苦手な釣り餌の一つでもあります。

しかし、その見た目に勝るほど魚の食いつきはよく海に住む魚のほとんどがアオイソメで釣ることができます。

アジ釣りでアオイソメを使うときの付け方は、通し刺しという刺し方をおすすめします。
基本的に、アジなどを狙うときは周りに他の魚がいるときが多く、中にはエサ取りと呼ばれる魚も多くいるので、チョン掛けよりもエサがとられにくい通し刺しがいいでしょう。

また、たらしの長さは3~4cm程で様子を見て、食いつきが悪かったり、釣れるアジが小型であれば2cm程度にするなどして、釣り場の状況や環境に合わせるようにしましょう。

【マルキュー】パワーイソメ シリーズ

この商品は、活きエサであるアオイソメと同等の集魚力を持つ人工エサのひとつで、活きエサのイソメとは違い長期にわたり保存ができ、嫌なにおいはしないため、とても便利な商品となっています。

アカタン・豆タン

赤タンや豆タンというのはアジ釣りでよく使われるもので、赤タンはイカを四角状に切ったものを食紅などに浸して赤く染めたもので、豆タンというのは、アジングなどでよく使われるスプーン型のルアーです。

まず、赤タンはアオイソメと肩を並べるほどの実力のある釣り餌で、アジ釣りではアオイソメか赤タンがあればどちらかで高い釣果をあげることができます。

さらに赤タンはにおいも強くなく、活きエサのアオイソメと比べると圧倒的に針が刺しやすいため、女性の方やイソメなどの虫エサが苦手な方に重宝されています。

また、作り方もシンプルでイカの切り身などを四角に切って食紅などの染色剤で染めれば完成なので手間もそこまでかからず長期保存も可能なので非常にコスパのいい釣り餌となっています。

しかし、赤タンにも欠点があり、赤タンはにおいが少なく他の疑似餌のように動きによって魚にアピールするのも難しいため、海水が濁っているときや魚の活性が悪い時にはあまり釣果をあげることができません。

そのため、そのようなときにアオイソメなどの活きエサがあると効果を発揮することがあるので、2つセットで持っていると非常に心強い釣り餌となっています。

豆タンというのは、ダイワさんの月下美人シリーズにあるルアーの一つで、アジングやメバリングをメインとしたスプーン型のルアーとなっています。

豆タンの特徴はなんといっても、その小ささにあります。
豆タンの大きさは1.5cm~1.85cmで海にいる小魚よりも小さいサイズになっています。

さらに、その大きさにもかかわらず、カラーの種類が豊富でしっかりと魚にアピールすることができます。
アジングをやるなら1つは持っておきたいアイテムだと思います。

【ダイワ】月下美人 豆タン シリーズ

この商品は、アジングやメバリングで使えるとても便利なルアーで、小さいのにも関わらずしっかりと魚へのアピールができるとてもいいルアーとなっています。

しらす

しらすはアジ釣りの付けエサとしてよく使われている釣り餌で、エサとして使えるのは生しらすか釜揚げしらすを付けエサとして使っています。

しらすの特徴はイソメやオキアミなどのエサ取りに取られやすいエサと比べると取られにくいエサで、さらにスーパーなどに行けば安く大量に仕入れることができるので非常に便利な釣り餌です。

しかし、餌持ちは釣り餌の中でも圧倒的に悪く、ずっと付けたまま放置してしまうと外れてしまったするので、早いスパンで付け替える必要がありそういった意味では不便なエサでもあります。

それでも、釣り場にエサ取りが多い釣り場や、他のエサの食いつきが悪いときに使うと効果的に使うことができるので、一度試してみるといいかもしれません。

しらすの付け方は、なるべくボロボロにならないようにやさしく、しらすの胸のあたりに針を通してあげる付け方が一般的によく使われます。
落とすときも衝撃で外れてしまうときがあるのでやさしく落としてあげる方がいいです。

【山梨罐詰】静岡釜揚げしらす缶詰

この商品は、静岡の港で水揚げされた新鮮なしらすを缶詰にした商品で、食べてもおいしいのですが、40gづつ小分けになっているので釣りにも持っていきやすい便利なサイズになっています。

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アジ釣りに使う餌の付け方

アジ

出典:写真AC

ここでは、アジ釣りに使うエサの付け方をご紹介いたします。
エサの付け方でも魚の食いつきや餌持ちが変化するので、エサの付け方はいろんな種類を覚えておけば様々な場面で役に立ちます。

撒き餌の場合

アジ釣りにおける撒きエサ(コマセ)の付け方ですが、サビキについているカゴの7~8分目までにあまり強く詰め込みすぎずに適度にやさしく詰めるだけで大丈夫です。

また、サビキのカゴの位置には上と下の2種類ある場合があり、仕掛けの上についている場合はアミエビなどの小さく落ちやすい撒きエサ(コマセ)を使うといいです。

逆に仕掛けの下についている場合は、オキアミなどの大きくただよっている時間が比較的長い撒きエサ(コマセ)を使うといいでしょう。

付けエサの付け方

アジ釣りにおける付けエサの付け方ですが、イソメなどの虫エサの場合は、通し刺しという針の胴の部分にイソメの体がすっぽりと収まるように刺す刺し方をすればいいです。

この刺し方であれば、エサ取りなどにあまり取られにくく、餌持ちもいいためしっかりと魚にアピールしてくれます。

また、赤タンや切り身などの短冊系は基本的にチョン掛けで大丈夫です。
イカの切り身や魚の切り身などは、もともと餌持ちがいいものが多いため、針から外れたりしてしまうことはあまりありません。

ですが、もしアジ釣りで魚の切り身を使うときは必ず皮のほうから刺すようにしましょう。
身のほうから刺してしまうと、身がボロボロになって餌持ちが悪くなってしまうことがあるので、しっかりと皮側から刺すことで餌持ちをよくすることができます。

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アジ釣りの餌に関するまとめ

アジ

出典:写真AC

いかがでしたでしょうか?

今回、釣りラボでは、「アジ釣りで大活躍の撒き餌・付け餌を徹底解説!餌の付け方もご紹介」というテーマに沿って、「アジ釣りとは?」「アジ釣りで大活躍の餌の種類」「アジ釣りに使う餌の付け方」といったことをご紹介してきました。

他にも、釣りラボでは、釣りに関連する様々な記事をご紹介しています。
もし、釣りに関してまだ知りたいことがあれば、サイト内検索をご利用いただくか、ぜひ関連する他の記事をご覧ください。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。

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監修者:釣りラボ編集部

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