【2022年】シーバス用ランディングネットおすすめ人気ランキング8選!選び方やコスパ最強製品も

シーバス釣りの必須アイテム!シーバス用ランディングネット厳選集はこちら!今回、釣りラボでは、シーバス用ランディングネットの特徴、おすすめのシーバス用ランディングネット、コスパ最強製品、2022年シーズンに向けた新製品のシーバス用ランディングネットをご紹介します。

ランディングネット・タモ・ギャフ シーバス

シーバス用ランディングネットの選び方

プロックス アルミフレーム(ワンピース)*ラバーコーティングネット付 オーバル/40/ガンメタ(PX83440GM) PX83440GM

シーバス用ランディングネットとは、掛かったシーバスを確実に釣りあげるためのランディングアイテムです。
フレームと言われる枠にネットを通し、柄の部分となるランディングポールを付けて使用します。

小さいサイズの魚であればそのまま引き上げることもできますが、大型のシーバスが掛かった時にランディングネットを持っておらず、無理やり引き上げようとするとロッドが折れてしまう危険性があります。
ロッドの破損を防ぐためにも、必ずシーバス釣りにはランディングネットを用意してください。

まずは、シーバス用ランディングネットの選び方を簡単に紹介します。

選ぶポイント1:サイズで選ぶ

シーバス釣りは80㎝以上のものがランカーサイズと定義されています。
そのため、小さいフレームだとネットインが難しくなるので、シーバス釣りにはできるだけ大きめのフレームを選ぶことをおすすめします。

選ぶポイント2:形状で選ぶ

ランディングネットのフレームの形状には主に丸型とオーバル型の2種類があります。

丸形は一番ベーシックな形で受け口が広く、ジャンル問わずオールラウンドに使いやすい形状です。
オーバル型は丸型よりも重心が下にあることが特徴です。
さらにオーバル型には丸みを帯びているタイプのものと角ばったタイプのものがあります。

自分のシーバス釣りのスタイルに合った形状を選びましょう。

シーバス用ランディングネットおすすめ人気6選【コスパ最強】

昌栄 ランディングフレーム ino プラス(ネット付) NO.135 レッド L

それでは、シーバス用ランディングネットをランキング上位の人気商品を中心に紹介します。
シーバス用ランディングネットを選ぶ際の参考にしてみてください。

【プロックス】アルミフレーム(ワンピース)ラバーコーティングネット付

プロックスから発売されたランディングネットです。
フレームとネットがセットになっており、サイズも3種類から選べます。
ネットはラバーコーティングネットになっているので、魚へのダメージを最小限に抑えることができます。

【昌栄】ランディングフレーム ino プラス(ネット付)

昌栄から発売されたランディングネットです。
先端部分が少し曲がっているのがこのランディングネットの特徴です。
先端部分を曲げたことによりフレームの入水角度が確保できるので、ネットの中への呼び込みがしやすくなっています。
シーバス釣りにまだ慣れていない初心者の方におすすめです。

【ダイトウブク】ファインフレーム L

ダイトウブクから発売されたランディングネットです。
サイズバリエーションが豊富で、SS・S・M・Lと4種類のサイズから選べます。

Lサイズのネットの深さは700㎜と十分な深さになっているので、大型のシーバスもしっかりとキャッチできます
フレームの素材は軽量のアルミを採用しています。

【SANLIKE】折りたたみ玉枠 ナイロンネット L

SANLIKEから発売されたランディングネットです。
折りたたみ式のランディングネットになっており、フレームが四つ折りにできるので収納時や持ち運びに便利です。
こすれに強いナイロン製ネットを採用しています。

【プロックス】オールインワンソルト

プロックスから発売されたランディングネットです。
ランディングに必要なパーツがすべてセットになっているので、これを持っていればすぐにシーバス釣りに行くことができます
フレームの素材は軽量のアルミになっており、ネットはラバーコーティングネットになっています。

【メジャークラフト】ファーストキャスト ランディングセット

メジャークラフトから発売されたランディングネットです。
こちらもランディングに必要なパーツがすべてセットになっています。
フレームは強度を考慮したパイプ径が8mmの本格派アルミフレームになっており、四つ折りに折りたたむことができます。

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【2022年新作】おすすめのシーバス用ランディングネット2選

DAITOU(ダイトウブク) ファインフレーム L ブルー

続いて、2021年に発売されたシーバス用ランディングネットの新製品を2つ紹介します。
新作のランディングネットを使って2022年もシーバス釣りも楽しんでください。

【CHEUNG WIN】アルミオーバル折りたたみ玉枠ナイロンネット

CHEUNG WINから発売されたランディングネットです。
サイズがS・M・Lの3種類から選ぶことができ、フレームは折りたたみ式になっています。
ネットの口が広いのでシーバスなどの大型の魚をキャッチすることに適しており、船釣りや磯釣りなど様々なジャンルで大活躍できるランディングネットです。

【遠里釣具】ランディングネット3点セット

遠里釣具から発売されたランディングネットです。
ネットの網目を大きくしたことにより、軽量化と水の抵抗を大幅に軽減させることに成功した最新のランディングネットです。
カラーバリエーションも5種類あるので、色やデザインで選びたい方におすすめです。

シーバス用ランディングネットについてまとめ

SANLIKE 玉網 大型たも網 アルミオーバル 折りたたみ玉枠 ナイロンネット ランディングネット タモ網55cm SK-07-Mulit-45L

いかがでしたでしょうか?

今回、釣りラボでは、「【2022年】シーバス用ランディングネットおすすめ人気ランキング8選!選び方やコスパ最強製品も」というテーマに沿って、

  • シーバス用ランディングネットの選び方
  • シーバス用ランディングネットおすすめ人気6選【コスパ最強】
  • 【2022年新作】おすすめのシーバス用ランディングネット2選

といったことをご紹介してきました。

他にも、釣りラボでは、釣りに関連する様々な記事をご紹介しています。
もし、釣りに関してまだ知りたいことがあれば、サイト内検索をご利用いただくか、ぜひ関連する他の記事をご覧ください。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。

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監修者:釣りラボ編集部

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