【2024年】シマノ社製PEラインおすすめ人気ランキング8選!選び方やコスパ最強製品も

シマノ社製のPEラインを各種揃えました。今回、釣りラボでは、シマノ社製PEラインの特徴、おすすめのシマノ社製PEライン、コスパ最強製品、2024年シーズンに向けた新製品のシマノ社製PEラインをご紹介します。

スポンサーリンク

シマノ社製PEラインの選び方

シマノ(SHIMANO) PEライン パワープロ Z 150m PP-M52N 1.5号 モスグリーン

シマノからは数多くのPEラインがリリースされています。
低価格帯のアイテムから、ハイスペックモデルまで幅広い種類を展開しています。

アングラーからのpeライン評価は高評価が多く、さすが大手釣具メーカーシマノといったところです。

ここからは、PEラインの選び方や、おすすめのアイテムをご紹介していきます。
まずは、PEラインの選び方を簡単にご説明します。

選ぶポイント1:peライン種類

シマノから発売されるPEラインは「ピットブル」「タナトル」「セフィア」といった、シリーズ化されている代表的なモデルがあります。
どれもpeライン強度に優れたアイテムばかりで絶大な信頼を得ています。

ピットブル

peラインピットブルシリーズは、peラインピットブル4・peラインピットブルg5・peラインピットブル8・peラインピットブル12を展開しており、値段が比較的安く汎用性が高いため、幅広いターゲットに使用できます。

特に初心者の方におすすめなので、知識がない方は「peラインピットブルインプレ」と検索すれば、さらに詳しい情報が手に入ります。

タナトル

peラインタナトルは、その名の通り、棚を把握しやすいカラーパターンを採用しています。
peラインフカセ釣りなどに適しています。

セフィア

セフィアはpeラインエギングに必要な基本性能を備えたモデルです。
peライン高比重タイプを多数揃えてあり、エギンガー必須のシリーズです。

選ぶポイント2:peライン太さ

peラインの太さは、狙う魚のサイズや、釣り場の状況に合わせて選択しましょう。
飛距離が必要な場面ではラインを細くし、ラインブレイクの恐れがあるポイントでは、太く設定しましょう。

スポンサーリンク

【2024年最新】シマノ社製PEラインおすすめ人気8選|コスパ最強

シマノ(SHIMANO) PEライン ピットブル8+ 200m 0.6号 トレーサブルピンク

ここからはおすすめの「シマノ社製PEライン」をご紹介します。
peラインおすすめランキング上位のアイテムから、コスパに優れたものを厳選しました。

購入を検討している方、ぜひチェックしてみてください。

シマノ(SHIMANO)

【シマノ】ピットブル8+

高耐摩擦性のpeライン

peラインバス釣りにおすすめのアイテムです。
peラインピットブル8プラスは、ライン表面にコーティングを施しているため、優れた耐摩擦性を備えており、peラインスプレーを吹く必要がないです。

ラインのカラーには、ピンクやマルチカラーをラインナップしており視認性抜群です。
peライン0.6号からpeライン2号まであります。

こんな人におすすめ

  • peラインの耐久性を求めている方
  • バス釣りの中でもジャークベイトをよく使う方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】ピットブル4

高性能グリーンPEライン

視認性に優れたグリーンカラーを採用したシマノPEラインです。
peラインに求められる基本性能をしっかり備えており、また値段が安価でコスパに優れたアイテムです。

peライン安いランキングには常に上位に入ります。

こんな人におすすめ

  • 釣り初心者で、ラインの種類に迷っている方
  • 予算を抑えたい方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】ピットブル G5

G5で攻略するPEライン

高比重フッ素繊維を組み合わせたシマノPEラインです。
peラインg5は、通常のpeライン違い沈むため、幅広いレンジを攻略できるほか、ライトリグなども操作しやすくなります。

また、低伸度で高感度なため、僅かなアタリを手元にしっかり伝えてくれます。

こんな人におすすめ

  • 幅広いレンジで釣りを楽しみたい方
  • 細かなアタリを逃さず釣り上げたい方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】セフィア8+

滑らかに魚を繋ぐ PEライン

高分子量ポリエチレン素材を採用したシマノPEラインです。
高感度・低伸度なので、思いのままのルアーコントロールを実現させるほか、繊細なアタリをキャッチして手元に伝達してくれます。

8本編みなので、強度と耐久性に優れたアイテムです。

こんな人におすすめ

  • ジャークベイトを使用する上級者の方
  • 繊細なアタリが重要なフィネス釣りをする方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】オシア8

大型魚に最適のPEライン

大型の魚に最適なシマノPEラインです。
peラインオシアは、5号以上にヒートシンクコーティングを施しているため、耐熱性に優れ大型の魚でも安心して使用することができます。

peライン300m巻きから500m巻きをラインナップしており、巻き替えを頻繁にする方におすすめです。

また、peライン4号からpeライン8号の号数を展開しているため、さまざまなシチュエーションに合わせて選択できます。

こんな人におすすめ

  • 大型の魚を狙う釣りをよくする方
  • PEラインの交換が頻繁に必要な方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】パワープロ Z 150m PP-M52N

最強PEライン

耐摩擦性に優れたシマノPEラインです。
peラインパワープロは、特殊な素材と製法を採用して作られているため、抜群の強度と低伸度、高感度を実現しています。

peライン0.6号からpeライン3号までラインナップしており、幅広いシーンに対応することができます。

こんな人におすすめ

  • ジャークベイト釣りを行う方
  • ラインブレイクを低減したい方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】グラップラー

丈夫で柔らかいPEライン

マルチカラーを採用したシマノPEラインです。
peライングラップラーは、耐久性に優れており、大型の魚でも安心してファイトを楽しむことができます。

また、しなやかな特徴もあるため、ライントラブルを軽減してくれます。

こんな人におすすめ

  • 大型の魚を狙う方
  • ジャークベイトを使った釣りにおいて、ライントラブルを軽減したい方
シマノ(SHIMANO)

【シマノ】タナトル8サーベルマスター

ライムグリーンカラーを採用したシマノPEラインです。
このカラーは視認性に優れているため、アングラの意のままのアプローチ、トレースコースを可能にします。

スポンサーリンク

シマノ社製PEラインについてまとめ

シマノ(SHIMANO) ライン オシア8 300m 6.0号 SWネイビー LD-A71S 釣り糸

いかがでしたでしょうか?

今回、釣りラボでは、「【2024年】シマノ社製PEラインおすすめ人気ランキング8選!選び方やコスパ最強製品も」というテーマに沿って、

  • シマノ社製PEラインの選び方
  • 【2024年最新】シマノ社製PEラインおすすめ人気8選|コスパ最強

といったことをご紹介してきました。

他にも、釣りラボでは、釣りに関連する様々な記事をご紹介しています。
もし、釣りに関してまだ知りたいことがあれば、サイト内検索をご利用いただくか、ぜひ関連する他の記事をご覧ください。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。

シマノ社製PEライン
さらに探すならこちら!

▼Amazon釣具・釣り用品ストアはこちら

スポンサーリンク

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

【2023年】コスパ抜群のPEラインおすすめ10選!強度の強い結び方や巻き方もご紹介
PEラインは、釣りでよく使われるラインの一種です。今回、釣りラボでは、そんなPEラインの選び方、フロロカーボンラインやナ...
PEラインの太さと強度の関係を徹底解説!選び方やおすすめ商品もご紹介!
PEラインはナイロンラインややフロロカーボンラインとは異なり、太さと強度が別表記になっているのでどれを購入していいのか迷...
PEラインの強度はどれくらい?選び方のポイントや人気のPEラインランキングも紹介
PEラインは様々な釣りジャンルで使え、今やルアーフィッシングには欠かせない釣りラインです。そんなPEラインを選ぶ際にポイ...
バス釣りにおすすめのPEライン11選!PEラインのメリットや使い方も解説!
バス釣りでPEラインを使って釣果を上げたいですよね。今回、釣りラボでは、バス釣りでPEラインを使用するメリット・デメリッ...
【2024年】エギング用PEラインおすすめ15選!失敗しない選び方も解説!
エギングでは、PEラインが主流です。釣果を上げるためにもライン選びは重要。ただ、PEラインの種類は多くどれを選んでいいの...
【2024年】コンパクトな焚き火台おすすめ人気ランキング6選!選び方やコスパ最強製品も
これでキャンプ飯もキャンプファイヤーも楽しめる!コンパクトな焚き火台厳選集!今回、キャンプライクでは、コンパクトな焚き火...
https://camp-like.jp/furniture/106
...

監修者:釣りラボ編集部

「釣りラボマガジン」は、釣りをもっと楽しく豊かにをテーマにした、釣りの総合情報ポータルサイト。ロッド、リール、ルアー、ワーム、ライン、釣り餌といった釣具・タックルから、エギング、アジング、ジギング、タイラバのような釣り方までを幅広くご紹介。人気商品や最新グッズ、釣りの面白コラムも配信。

\この記事をシェアする/

この記事に関連するキーワード

PEライン
釣りラボマガジン