【2020年】おすすめのルアー17選を種類別に紹介!選び方・結び方・付け方も解説

【2020年】おすすめのルアー17選を種類別に紹介!選び方・結び方・付け方も解説

ルアーとは、簡単に言えば擬似餌のことです。このルアーを使ったルアーフィッシングはとても人気があります。今回、釣りラボでは、ルアーの種類や選び方について解説した上で、おすすめのルアーを15個、2020年の新製品を2つ紹介していきます。

そもそもルアーとは?どういう意味なの?

ルアー

出典:写真AC

ルアーとは「疑似餌」、つまり金属や木やプラスティック製の「ニセの餌」のことです。
釣り人が操作することによって、まるで小魚や虫のように動き、魚を誘って食いつかせることができます。

「ルアー」とは、そもそも英語で’lure’という「誘惑するもの」という単語が語源であり、実際に艶かしい動きや、場合によっては、音で魚を誘惑します。

ミミズやゴカイといった、人によっては気持ち悪く思う釣り餌の代わりに使われることも多く、女性や初心者でも安心して使うことができます。

ルアーの種類と正しい選び方

ルアー

出典:写真AC

ルアーには、大きく分けて「ハードルアー」と「ソフトルアー」があり、状況によって使い分けます。

ハードルアー

ハードルアーは、主に木やプラスティックで出来硬いタイプのルアーで、浮くもの(フローティング)、サスペンド(水と比重が同じで、水中で止まるもの)、沈むもの(シンキング)があります。

障害物がある場合や、水の濁りがある場合などに、活躍することが多いです。

ソフトルアー

ソフトルアーは、ゴムのように柔らかいプラスチック素材のルアーで、魚に違和感を与えないため、ハードルアーよりも餌に近い感覚で使えます。
それ自体は浮くものが多いですが、オモリを付けて沈めて使うことが多いです。

「ワーム」と呼ばれることもあります。

根掛かりを起こしにくい特徴を持っているので、根掛かりを気にしたくないという方は、ソフトルアーがおすすめです。

おすすめのルアー15選【種類別にご紹介】

ルアー

出典:写真AC

それでは早速、おすすめのルアーを種類別に15個ご紹介します。

おすすめのハードルアー

ハードルアーには、様々なタイプがあり、場面に応じて使い分けることが重要です。

トップウォーター

トップウォーターとは、水面で操作するタイプのルアーのことです。

一連の操作を目で確認できて、魚が食いついて来るところも見ることができるため、非常にエキサイティングな釣りをすることができます。
マニアの中にはファンも多く、「これしかやらない」という人もいるほどです。

ブラックバスはもちろんのこと、管理釣り場(釣り堀)のニジマスから、湾内のシーバスから大海原のヒラマサまで、いろんな魚がトップウオーターで釣れます!

トップウォーターには、いくつか種類がありますので、それぞれの特徴とおすすめのルアーをご紹介します。

ペンシルベイト

ペンシルベイトでは、水面を滑らせたり(スケーティング)、時に潜らせたり(ダイブ)して魚を誘います。

リップやカップ、プロペラなど、無駄な付属物がないためトラブルも少なく、空気抵抗が無いため、とても扱いやすいです。

そして、自分の思うままに動かして釣れるので、「釣った」という感じが強く、ベテランであっても人気の強いルアーです。

【ティムコ】レッドペッパー Jr.

こちらのペンシルベイトは、ブラックバスにもいいですが、ニジマスに特におすすめです。
艶かしいダイブが得意で、竿で2〜3回チョン・チョンと誘った後に止めておくと、ガバッ!と魚が出てきます。

早めに動かして、逃げ惑う魚を演出するのも効果的です。

ポッパー

ポッパーには、口の所に穴が空いており、そこに含まれた空気と水がぶつかって、「ガボッ!」と音を出します。
ついつい大きな音を出したくなりますが、優しく動かして、「チュパっ!」という感じにした方が、魚は多く釣れます。

【Rapala】ストーム ラトリンチャグバグ

おすすめのホッパーは、こちらの商品になります。

いろんな場所で連続ヒットを演出してくれます。
単発のアクションでなく、2〜3回連続して動かすと良いです。

スイッシャー(プロップベイト)

スイッシャー(プロップベイト)は、ルアーのお尻の部分、または前後にプロペラがついたもので、効果音で魚を誘います。

「ジュッ!ジュッ!」とキレよく動かした方がいい場合、プロペラが回るか回らないかゆっくりと動かした方がいい場合がありますが、何にせよ、時には止めて「間」を入れた方が、魚が食いつきやすくなります。

【スミス】スイッシャー ヘドン タイニートーピード

おすすめのスイッシャーは、こちらの商品になります。
例えば橋桁など、急深な所をこれで舐めるようにゆっくりと操作すると、大物が言葉の通り「ズドン!」と出てきます。

ノイジー

ノイジーは、ルアーの前面に金属などの抵抗板がついており、音を出しつつ体をクネらせて動くルアーです。
夏の夜やナマズ釣りにも効果的です。

【Arbogast】ジッターバグ G630-115

こちらのルアーは、定番中の定番です。
長期に渡り、第一線を守っているこのルアーには、やはり実力があります。

動かし方は、ただ巻きでOKです。

フロッグ

フロッグは、ソフトな素材を使って、蓮の合間を狙うのが、代表的な使い方です。

蓮の葉の合間から、雷魚が「バフッ!」と出て食いつく様は、一度体験すれば病みつきになるでしょう。

【ダイワ】グリーントード

おすすめのフロッグは、こちらの商品になります。
フロッグとしても、ポッパーとしても使え、色も良く、障害物回避性能にも優れています。

ミノー・シャッド

ミノー・シャッドは、小魚そっくりに作られたもので、初心者にも違和感なく使ってもらえるルアーです。

魚食性が高い魚、時期的に小魚がたくさん出てくる季節には、特に有効です。
渓流のヤマメから湖の大物トラウト、海のシーバスまで、広く使われています。

なお、ハンドメイドで、すごく高価なものもあります。

【ラパラ】シャッドラップ SR7-BG

安定した動きで、ブラックバスにもマスにも効果的です。
それだけでなく、幻の魚とされるイトウにも効果的です。

発売以来、安定した釣果を釣り人にもたらしています。

クランクベイト

クランクベイトは、丸い形状をしたルアーで、よく飛び、その動きが手元に伝わってくるので、初心者にもおすすめのルアーです。

ブラックバス釣りに特に人気がありますが、マス釣りでも人気は上昇しています。
ゆっくり引いて誘うこともできますので、低活性時の切り札になることもあります。

【JACKALL】ティモン パニクラDR

ジャッカルのこちらのルアーは、フワフワ・ユラユラと動き、地面に当たった時の動きが秀逸で、ニジマスがとてもよく釣れます。

ニジマスの管理釣り場に行く時には、必帯の一品です。

メタルジグ

メタルジグは、重い金属でできたルアーで、良く飛び、良く沈むのが特徴です。

底まで沈めて、テンポ良くシャクっては沈め、魚を誘います。
海でタチウオなどを釣るのにも使います。

【メジャークラフト】ジグパラ マイクロ

メタルジグは、その性質上、根掛かりも多く、予備も多め時準備しておく必要があるので、入手が容易で、価格もリーズナブルなものが好ましいです。

ジグパラがたくさんあれば、大胆に底や障害物を攻めることができます。

バイブレーション

バイブレーションは、小刻みに震えるタイプのルアーで、アクションが大げさないことから、スレた魚にも効果的です。
他のルアーではどうしても釣れない時、このバイブレーションを数多く投げるのも一つの手です。

【ダイワ】TDバイブレーション 63S

一部では「エサ」と言われるほどのルアーです。
カラーも豊富で、フィールドに合わせて選べます。

スプーン

スプーンは、ルアーの起源とも言われ、その歴史は古いです。
主にトラウト釣りで広く使われています。

シンプルであるが故に奥が深く、トラウトマンの中には、「これしか使わない」という人もいます。

「カウントダウン」といって、着水後数を数えて魚のいる層まで沈めて使います。
特に一定のスピードで巻くことが大切です。

【Rodiocraft】NOA 1.8g

トーナメンター御用達のルアーとして有名ですが、実は芦ノ湖などの自然湖でも効果的です。
特に高活性なマスを惹きつける力があります。

ラバージグ

ラバージグは、ブラックバスの釣りに使われるルアーで、底近くに潜むビッグバスを釣るのに効果的です。
針にワームや、ポーク(豚の皮)を付けて使うことも多いです。

【エバーグリーン】リアクションフットボール

底まで早く沈み、結果を早く出してくれるルアーです。
沈んで行くその姿勢も素晴らしく、魚を惹きつけます。

ビッグベイト

ビッグベイトは、主にブラックバスを狙うのに使い、その大きなサイズによるアピール力で、遠くにいる魚も惹きつけます。

ルアーがとても重いので、重いルアーを問題なく扱えるタックルを準備する必要があります。

【ガンクラフト】ジョインテッドクロー 178

ビッグベイトの名門、ガンクラフトの製品です。
作りが丁寧で、実績も高いので、安心して使えます。

スピナーベイト

スピナーベイトは、スプーンのようなブレードで魚を誘い、ラバージグのような本体に食いつかせる、複合的なルアーです。

その作りとは裏腹に、使い方はシンプルで、ただ巻きで釣れてしまうので、初心者にもおすすめのルアーです。
小魚が群れている時などは、このスピナーベイトでしか釣れないこともあります。

【ノリーズ】クリスタルS ディーパーレンジ

良く飛び、動きも安定している優等生。
スピナーベイトは、飽きずに巻き続ける必要があるので、信頼性の高いルアーを使うことが大切です。

バズベイト

バズベイトは、スピナーベイトのブレードの部分がプロペラになったもので、着水後すぐに巻き始め、水面まで魚を誘います。

その集魚力は恐るべきものがあり、魚がどこにいるかわからない時、これをパイロットルアーで使う釣り人も多いのです。

【エバーグリーン】ラウドバズ

計算し尽くされたプロペラの形が奏でる音と、思わず魚が食いついてしまう本体の相乗効果で、数多くのビッグバスを仕留めてきた逸品。

朝一はまずこれを投げる、というバスプロもいます。

おすすめのソフトルアー(ワーム)

ソフトルアー(ワーム)は、柔らかくて餌に近く、根掛かりしても魚を誘い続けるので、非常に人気があります。
ただ、魚が誤って飲み込んでしまうということも起こるため、一部の釣り場では禁止されております。

なので、ワームを使う際は、事前に釣り場のルールをご確認ください。

攻めたいターゲットによって、取り付けるオモリの重さを変えていきます。
また、オモリをつけずに使う方法(ノーシンカー)も、時には効果的です。

このルアーがで始めた頃は、「エサ釣りのようだ」という批判も見られましたが、今ではブラックバス釣りには欠かせないものとなっております。

【ゲーリーヤマモト】ファットイカ

こちらの商品は、かなり昔から、多くの釣り人に愛用され、今もなお、高い支持を受けております。

それもそのはず。
オモリをつけても、ジグヘッドをつけても、ノーシンカーでも使え、しかも、どの使い方でも、魚を寄せてくる力がとても強いです。
特に夏は、ノーシンカーが効果的です。

以上、自分が実際に使って実績をあげたルアーを中心にあげてきましたが、ジャッカルやダイソーさんといったメーカーさんからも続々と新しい製品が出ておりますので、要注目です!

また、通販を利用してルアーを購入する方も多いです。

例えば、Amazonで買い物をすれば、原則として送料無料なところも魅力です。
部屋にいながらにルアーを注文し、自宅に無料でルアーを届けてくれるというのは、現代においては当たり前かもしれませんが、やはり嬉しいことです。

【2020年新作】おすすめルアー2選

ルアー

出典:写真AC

続いて、2020年に発売された新作のルアーを2つご紹介します。

【オーナー】ジャスタースティック5インチ

釣り針を中心に展開している釣具メーカー「オーナー」が2020年にリリースしたのは、ノーシンカーでの攻略をコンセプトに掲げた高比重スティックベイトのジャスタースティックです。
キャスト後はやや前下がり気味の安定感のあるフォールで、着水後は巻くだけでナチュラルなアピールが可能な上、フラットボディ・フラットテールで水押し効果が高い点が魅力です。
オールレンジを攻略できるように設計されているので、フィールドを選びません。

【ブルーブルー】ゼッパー140F

こちらは、プロアングラー村岡昌憲氏が代表のルアーメーカー「ブルーブルー」のシーバス用ルアーです。
ビッグベイト向けにボディはボリューミーに設計されており、サイズが大きく重量もあるのでとにかくアクションが派手で目立ちやすく、重さを利用してのロングキャストにも向いています。
波動のアピール力が抜群でシーバスの目を惹くカラーリングなので、他に餌が豊富にあるシチュエーションでもルアーに食い付かせることが可能です。

ルアーフィッシングの基本の仕掛け

ルアー

出典:写真AC

ルアーフィッシングをするにあたって、ロッド・リール・糸(ライン)・ルアーと、最初に揃えなければならないものが多数あります。

強めのタックルがいいのか、長めのタックルがいいのか、人それぞれ、また、釣り場に応じて異なります。
入門当時は安いもので構わないので、少しずつ自分に合った、また、自分が良く行く釣り場に合ったものを揃えていけばいいでしょう。

ロッド・リール・ライン

ルアーでブラックバス・ニジマスを狙う際に、おすすめのタックルをロッド・リール・ラインごとにご紹介します。

ブラックバス釣りにおすすめのタックル

ブラックバスを狙う時には、ベイトタックル・スピニングタックルのどちらかで挑むことになります。

ベイトタックル

ベイトタックルは強めのタックルで、重いルアーを使う時に重宝します。

  • ロッド:5.6〜6.5ftのミディアムライト〜ヘビーアクション
  • リール:小型のベイトリール(シマノ・ダイワ・アブの製品がおすすめ)
  • ライン:フロロカーボン10〜14lb
スピニングタックル

初心者の方はスピニングタックルにおいて、ラインはよりトラブルの少ないナイロンラインを使っても良いです。
また近年は、感度が良く、細くて飛びもいいPEを使う人も増えています。

  • ロッド:5.6〜6.5ftのライト〜ミディアムアクション
  • リール:小型のスピニングリール(シマノで2500番程度)
  • ライン:フロロカーボン6〜8lb

ニジマス釣りにおすすめのタックル

ニジマスを狙う場所としては、大きく分けて管理釣り場と自然湖があります。

管理釣り場

管理釣り場でニジマスを狙うのであれば、スピニングタックルを使うと良いでしょう。

  • ロッド:5〜6.5ftのウルトラライト〜スーパーウルトラライト(強めのウルトラライト)
  • リール:シマノの1000番〜2000番
  • ライン:ナイロンの3lb前後、またはフロロの1.5〜2lb

使うルアーが軽いので、糸は細く、ロッドは柔らかいものを使います。

自然湖

自然湖においてニジマスを狙うのであれば、管理釣り場と同様、スピニングタックルを使うと良いでしょう。

  • ロッド:6〜8ftの15〜30gまで投げられる硬さ。長さは、釣り場の広さに応じて調整。
  • リール:シマノの2500〜3000番
  • ライン:PEの0.6〜1.5号にフロロのリーダー6lb〜20lb

釣り場の広さや、使うルアーの重さに応じて、タックルの強さを変える必要があります。

投げ釣りのように、大上段に構えて大きく投げる必要はなく、むしろ力を抜いてキャストすることで、軽いルアーを遠くへ飛ばすことが出来ます。

このような点も、ルアーフィッシングは女性や子供に向いていると言えるでしょう。

なお、ロッドは、ロッドケースに入れて大切に保管し、タモ(ネット)を使って、魚を優しく扱いましょう(地面にずり上げることがないようにしましょう)。

ルアーの付け方・結び方

ルアーの結び方は、以前は「直結」がいいとされましたが、今はスナップを使った方がルアーの動きも自由になり、交換も早くできるため、スナップを使う人が増えています。

ただ、直結の方が、細かな動きを自分でつけやすくなるので、場面に応じて使い分けるのがいいでしょう。

ルアーにつけるスナップの使い方

ルアーにつけるスナップですが、安いものから高いものまで、各種出ています。
最初は、ルアーの動きを損なわないためにも、ツアーをつける部分がラウンド(丸い)タイプを選ぶと良いです。

また、スイベルは、原則として必要ありません。
もちろん、糸があまりによれるようなら、使っても良いです。

なお、ルアーを何度も脱着していると、スナップが変形してしまい、使っている間に開いてしまってルアーをなくすこともあります。
ですので、スナップは溶接のしっかりした、強めのものを使うことをおすすめします。

自作ルアーの作り方・塗装のやり方

ルアーの釣りに慣れてきたら、自作のルアーで釣ることにチャレンジしてみましょう。
自分の作ったルアーで釣る喜びは、格別です。

バルサなどの加工の容易な木材を使って、カッターで切って、サンドペーパーで仕上げるようにすれば、そんなに手間はかかりません。
固まると木材のようになる粘土も販売されているので、それらを利用すれば、さらに簡単に整形できます。

問題は、塗装です。
どぶ漬であれ、スプレーであれ、ある程度の準備と手間がかかります。
塗料の処分も、面倒なものです。

これはどこまでこだわるか、その方のこだわりの問題になるのですが、面倒な方は、油性ペンで塗装は簡単に済ませる、という手もあります。
また、塗装をしていない、白木でも良く釣れますので、お試しください。
その場合でも、木にはクリアー塗装などの加工は必要です。

ジグヘッドを買ってきて、毛糸を手で巻いて、糸で縛るようにすれば、簡単にフェザージグが作れます。

釣り場の規則で許されているのであれば、ニジマスの管理釣り場で使うこともでき、場合によっては大釣りもできます。

まずは、このような形から自作を初めてみてものではないでしょうか?

不要になった中古ルアーは買い取ってもらえる?

不要になったものは、中古品として売りに出してもいいでしょう。

中古買取業者も多数ありますし、ヤフオクやメルカリで売ることもできます(釣具は、書籍や雑誌などと比べて高く売れます)。

画像を上手に撮ることができると、ネット上ではさらに高く売ることができます。
バッグやケース、タックルボックスに入れて、セットで販売することも出来ます。

おすすめのルアー15選まとめ

ルアー

出典:写真AC

いかがでしたでしょうか?

今回、釣りラボでは、「【2020年】おすすめのルアー17選を種類別に紹介!選び方・結び方・付け方も解説」というテーマに沿って、「そもそもルアーとは?どういう意味なの?」「ルアーの種類と正しい選び方」「おすすめのルアー15選【種類別にご紹介】」「【2020年新作】おすすめルアー2選」「ルアーフィッシングの基本の仕掛け」といったことをご紹介してきました。

他にも、釣りラボでは、釣りに関連する様々な記事をご紹介しています。
もし、釣りに関してまだ知りたいことがあれば、サイト内検索をご利用いただくか、ぜひ関連する他の記事をご覧ください。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。

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監修者:釣りラボ編集部

「釣りラボマガジン」は、釣りをもっと楽しく豊かにをテーマにした、釣りの総合情報ポータルサイト。ロッド、リール、ルアー、ワーム、ライン、釣り餌といった釣具・タックルから、エギング、アジング、ジギング、タイラバのような釣り方までを幅広くご紹介。人気商品や最新グッズ、釣りの面白コラムも配信。

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