【2026年版】川釣りの餌おすすめ人気ランキング7選!コスパと狙う魚・エサ持ちで選ぶ

川釣りの餌は、練りエサ、粒のエサ、ミミズ、イクラと種類が多く、売り場で迷います。流れのある渓流で柔らかい餌を選ぶと、投げるたびに針から外れてしまいます。

今回、釣りラボでは、川釣りの餌選びでお悩みの方に向けて、通販サイトの人気商品上位から7本を厳選し、狙う魚・餌の種類・エサ持ち・手軽さ・保存の5つで徹底比較しました。釣りラボのおすすめは『フナやコイは練りエサ、渓流魚は硬めのイクラかミミズにして、種類の違う餌を2つ持っていくこと』です。ぜひ最後までご覧ください。

編集部コメント餌の種類と内容量の違いがわかるように、7本を選んで紹介します。選び方から読むと、自分に合う1本が見つけやすくなります。

※商品は釣りラボの基準で選んでいますが、販売店から紹介料を受け取ることがあります。 運営者情報

【結論】まずはこの3本

九ちゃん
マルキュー九ちゃん
670円 11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
渓流つりエサ 生イクラ 34g
680円 11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
ちょい釣りのエサ
644円 11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります

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釣り餌全体から選ぶなら、釣り餌のおすすめへ

この記事を監修した人

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選び方の基準は、釣り歴10年以上の監修者が監修しています。商品の選定と紹介文は釣りラボ編集部が行っています。監修者は幼いころから釣りが生活の一部で、週末のほとんどを釣り場で過ごす釣り人です。海の釣りから川や湖の釣りまで、幅広く楽しんでいます。

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川釣りの餌の選び方|狙う魚と流れの強さで決める

川岸で竿を出す釣り人と、白く泡立つ渓流の流れの写真。川釣りの餌は、渓流魚かコイ科の魚かで種類が決まり、釣り場の流れが速いほど針に残る硬めの餌を選ぶ。あとは手軽さと保存を見て絞る

川釣りの餌は、狙う魚と、釣り場の流れの強さから絞ると迷いません。同じ川でも、渓流のヤマメやイワナと、中流や下流のフナやコイでは、よく使われる餌が違うからです。

渓流魚はイクラかミミズ、フナやコイは練りエサ

イクラを付けた針と釣れたヤマメ、練りエサで釣れたフナの写真。ヤマメやイワナのような渓流魚はイクラかミミズ、フナやコイのようなコイ科の魚は練りエサが基本。タナゴやオイカワには小さく付けられる餌を選ぶ

ヤマメやイワナ、ニジマスのような渓流魚を狙うならイクラかミミズ、フナやコイのようなコイ科の魚を狙うなら練りエサが基本です。渓流のエサ釣りでは、市販の餌ならイクラ、ブドウムシ、ミミズがよく使われます。

フナやコイは雑食で、練りエサのほか、ミミズのような活き餌でも釣れます。練りエサには、さなぎ粉や魚粉の匂いで魚を寄せるものがあり、コイ科の魚を広く狙えるのが強みです。

タナゴやオイカワ、クチボソのような小さな魚には、小さく付けられる練りエサや、小粒のエサを選んでください。

迷ったら種類の違う餌を2つ持っていく

手で練った練りエサと、指でつまんだミミズの写真。初めての川では、練りエサとミミズのように種類の違う餌を2つ持っていくと、その日に食う方へ替えられる。練りエサは粉に水を加えて硬さを変えられ、ミミズは雨の後の濁った日に出番が増える

初めての川では、練りエサとミミズのように種類の違う餌を2つ持っていくと、その日に食う餌へ替えられます。練りエサは粉に水を加えて練るエサで、硬さや付ける大きさを自分で決められます。

粒のエサは、練りエサを粒の形にしたもので、袋から出して針に付けるだけ。ミミズは水の中で動き、雨の後に水が増えて濁った日に出番が増える餌です。

イクラは渓流魚がよく食べる餌で、柔らかいものと、硬めに加工したものが売られています。

流れのある所は硬めのイクラか粘る練りエサ

硬めのイクラを付けた針と、黄色い黄身練りを付けた小さな針の写真。流れのある渓流や水路では、エサ持ちを重視したハードタイプのイクラや、練るほど粘る練りエサのように針に残りやすい餌を選ぶ。池や流れの緩い所なら柔らかい餌も使える

流れのある渓流や水路では、硬めのイクラや、練るほど粘る練りエサのように、針に残りやすい餌を選びます。柔らかい餌は、流れに揉まれるうちに針から外れやすいからです。

イクラには、エサ持ちを重視したハードタイプがあります。タナゴ釣りに使う卵の黄身の練りエサのように、練り込むほど粘りが出る練りエサも、流れの中で針に残りやすい作りです。

池や流れの緩い所なら、柔らかい餌でも針に残ります。そういう日は、食いつきを狙った柔らかい餌も選べます。

初めてなら練らずに付けられる粒のエサ

小さな粒のエサを針に付ける指先と、水路で竿を出す親子の写真。初めての川釣りや子どもとの釣りでは、袋から出して針に付けるだけの粒のエサなら、練る手間も虫に触る手間も無い。粒は魚の大きさで1粒を半分にしてもよい

初めての川釣りや子どもとの釣りでは、袋から出して針に付けるだけの粒のエサを選ぶと、準備に手間取りません。練りエサのように水を加えて練る手間が無く、虫に触らずに済みます。

粒のエサは、魚の大きさに合わせて1粒から2粒を付けたり、1粒を半分にしたりして使います。ミミズのような虫の餌が苦手な人も、練りエサか粒のエサなら手で扱えるでしょう。

イクラとミミズは冷やして運び、早めに使う

小さなクーラーボックスに入れたイクラの瓶と、口を折って閉じた練りエサの粉の袋の写真。イクラとミミズは冷やして運び、開けたら早めに使う。粉の練りエサは使う分だけ練れば、残りの粉は次の釣りに回せる

イクラは要冷蔵の餌なので、クーラーボックスで冷やして運び、開けたら早めに使い切ります。ミミズも生き物なので、夏の車の中に置いたままにしないでください。

粉の練りエサは、使う分だけを水で練れば、残りの粉は次の釣りに回せます。粒のエサには小分けのパックになったものがあり、開けていない方を次に残しておけます。

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川釣りの餌おすすめ人気ランキング|コスパと狙う魚で比較

Amazon・11/2 21:56時点の価格です。価格は変わることがあります。

商品名 画像 参考価格i 餌の種類 内容量 対象魚
1九ちゃんマルキュー 九ちゃん 670円 練りエサ 300g コイ、フナ、ウグイ、ハヤ、タナゴなど
2ミミズちゃん熊太郎 太虫 ミミズちゃん熊太郎 太虫 1,830円 活き餌 – –
3渓流つりエサ 生イクラ 34gマルニチ 渓流つりエサ 生イクラ 34g 680円 生イクラ 34g 渓流魚
4ちょい釣りのエサマルキュー ちょい釣りのエサ 644円 粒状のくわせエサ 7g×2パック フナの子、オイカワ、クチボソ
5つけるだけ!マルキュー つけるだけ! 433円 粒状のくわせエサ 60g –
6ミミズちゃん熊太郎 スーパー太虫 ミミズちゃん熊太郎 スーパー太虫 1,970円 活き餌 – –
7黄身練りマルキュー 黄身練り 1,104円 練りエサ 45g タナゴ

九ちゃん

コイからタナゴまで狙える、300gの練りエサ

マルキュー 九ちゃんマルキュー 九ちゃんマルキュー 九ちゃん
Amazonの価格670円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
口コミ
良い口コミ小ゴイやハヤなど、いろいろな魚が釣れる
編集部コメント小ゴイやハヤなどいろいろな魚が釣れるので、狙う魚を決めずに川へ行く日におすすめです。
おすすめポイント
  • コイ科を中心に対象魚が広く、狙う魚を決めずに使える
  • 300g入りで、量が多い
注意点
  • 粉を練って作るエサで、粒のエサのようにすぐには付けられません

マルキユーの、さなぎ粉、糟糠類、魚粉加工品、パン粉を原材料にした練りエサです。対象魚はコイ、フナ、ウグイ、ハヤ、タナゴなどのコイ科の魚に加え、ワカサギやボラ、ウミタナゴといった雑食の魚まで広がります。1袋は300g入りです。

項目詳細
餌の種類練りエサ
内容量300g
対象魚コイ、フナ、ウグイ、ハヤ、タナゴなど
主な原材料さなぎ粉、糟糠類、魚粉加工品、パン粉

こんな人におすすめ

  • さなぎ粉や魚粉加工品などを原材料にした300gの練りエサ
  • コイ、フナ、ウグイ、ハヤ、タナゴなどコイ科の魚に使える
  • ワカサギやボラ、ウミタナゴのような雑食の魚も対象

ミミズちゃん熊太郎 太虫

針に刺しやすい太さの、川釣り向けの活き餌

ミミズちゃん熊太郎 太虫
Amazonの価格1,830円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
口コミ
良い口コミ太くて活きが良い
編集部コメント太くて活きが良いと言われるミミズなので、渓流で動きを見せて誘いたい日に向く餌です。
おすすめポイント
  • 生きたミミズで、渓流釣りにも川釣りにも使える
  • 針に刺しやすい太さで、付けるのに手間取りにくい

ミミズちゃん熊太郎の、太めのサイズのミミズです。渓流釣りや川釣りの活き餌として売られていて、針に刺しやすい太さをうたっています。同じ熊太郎には、細めの細虫やスーパー太虫もあります。

項目詳細
餌の種類活き餌(ミミズ)
太さ太め(太虫)
向く釣り渓流釣り、川釣り
ほかのサイズ細虫、スーパー太虫

こんな人におすすめ

  • 渓流釣りや川釣り向けの、活き餌のミミズ
  • 熊太郎のミミズのうち、太めのサイズ
  • 針に刺しやすい太さとして売られている

渓流つりエサ 生イクラ 34g

瓶に入った、渓流釣り用の生イクラ34g

マルニチ 渓流つりエサ 生イクラ 34g
Amazonの価格680円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
おすすめポイント
  • 渓流釣り用として作られている
  • 瓶入りで、使う分だけ取り出せる

マルニチの、渓流釣り用に作られた生イクラです。34gが瓶に入っていて、釣り場では使う分だけを取り出して針に付けます。

渓流でヤマメやイワナを、生イクラで狙いたい人に合う1瓶です。

項目詳細
餌の種類生イクラ
内容量34g
対象魚渓流魚
入れ物瓶

こんな人におすすめ

  • 渓流釣り用に作られた生イクラ
  • 内容量は34g
  • 瓶に入っていて、使う分だけ取り出せる

ちょい釣りのエサ

袋から出して針に付けるだけの、小粒のエサ

マルキュー ちょい釣りのエサマルキュー ちょい釣りのエサマルキュー ちょい釣りのエサ
Amazonの価格644円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
口コミ
良い口コミオイカワや小ブナなど、川や水路の小物が釣れる
編集部コメント川や水路の小物が釣れているので、子どもと近所の水路で小物を狙う日におすすめです。
おすすめポイント
  • 練る手間が無く、袋から出してすぐ針に付けられる
  • 小粒で、オイカワやクチボソのような小さな魚も狙える
注意点
  • 量は7g×2パックしかありません

マルキユーの、袋から出してそのまま針に付ける淡水用の粒のエサです。小粒なので、フナの子のほかオイカワやクチボソのような小さな魚も狙えます。付ける量の目安は、魚の大きさに合わせて1粒から2粒か、1粒を半分にした大きさ。グルテンのエサよりエサ持ちが良いと、メーカーは説明しています。

項目詳細
餌の種類粒状のくわせエサ
内容量7g×2パック
対象魚フナの子、オイカワ、クチボソ
付け方1〜2粒か、1粒を半分にして付ける

こんな人におすすめ

  • 袋から出して針に付ける、淡水用の粒状のエサ
  • 7g×2パック入り
  • 小粒で、フナの子のほかオイカワやクチボソも狙える

つけるだけ!

練らずに付けられる、さなぎとカツオ入りの粒

マルキュー つけるだけ!
Amazonの価格433円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
おすすめポイント
  • 練る手間が無く、粒を取り出して針に付けられる
  • 粒の大きさを、狙う魚に合わせて変えられる
  • 内容量60gで、ちょい釣りのエサの4倍以上ある

マルキユーの、練りエサを粒の形に加工したくわせエサです。粒を取り出して針に付けるだけで使え、粒の大きさは釣り方や魚に合わせて変えられます。さなぎやカツオを配合していて、メーカーの分類は鯉釣り用です。

川で鯉を狙いたいが、練りエサを作る手間は省きたい人に合う1袋です。

項目詳細
餌の種類粒状のくわせエサ
内容量60g
配合さなぎ、カツオ
メーカーの分類鯉釣り

こんな人におすすめ

  • 練りエサを粒状に加工した、針に付けるだけのくわせエサ
  • さなぎやカツオを配合
  • 内容量60gで、メーカーの分類は鯉釣り用

ミミズちゃん熊太郎 スーパー太虫

熊太郎のミミズの、スーパー太虫のサイズ

ミミズちゃん熊太郎 スーパー太虫
Amazonの価格1,970円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
おすすめポイント
  • 生きたミミズで、渓流釣りにも川釣りにも使える
  • 太虫と同じ熊太郎で、サイズを選び分けられる

ミミズちゃん熊太郎の、スーパー太虫のサイズのミミズです。渓流釣りや川釣りの活き餌として売られていて、同じ熊太郎の太虫と並んで選べます。

熊太郎のミミズで、太虫とは別のサイズも持っておきたい人に合う1箱です。

項目詳細
餌の種類活き餌(ミミズ)
太さスーパー太虫
向く釣り渓流釣り、川釣り
ほかのサイズ太虫、細虫

こんな人におすすめ

  • 熊太郎のミミズの、スーパー太虫のサイズ
  • 渓流釣りや川釣り向けの活き餌
  • 同じ熊太郎の太虫と並んで売られている

黄身練り

練るほど粘る、タナゴ釣り用の黄身練り

マルキュー 黄身練りマルキュー 黄身練りマルキュー 黄身練り
Amazonの価格1,104円11/2 21:56時点価格は表示した日時の時点のもので、変わることがあります
おすすめポイント
  • 練り込むほど粘り、流れの中でも針に残りやすい
  • 水を加えて練るだけで、黄身練りが作れる
注意点
  • 水を加えて練ってから使うエサで、袋から出してすぐには付けられません

マルキユーの、タナゴ釣り用のくわせエサです。水を加えて練るだけで黄身練りができ、練り込むほどネバリが強くなります。ハリ持ちが良く、流れのある釣り場でも使えるとメーカーは説明しています。

流れのある釣り場で、タナゴを狙う人に合う1袋です。

項目詳細
餌の種類練りエサ(タナゴ釣り用のくわせエサ)
内容量45g
対象魚タナゴ
作り方水を加えて練る

こんな人におすすめ

  • 水を加えて練ると黄身練りができる、タナゴ釣り用のくわせエサ
  • 練り込むほどネバリが強くなり、ハリ持ちが良い
  • 内容量45g
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よくある質問|川釣りの餌についての疑問を解決

川岸でオイカワを釣り上げた子どもの手元と、渓流でエサ釣りをする釣り人の写真。初めての川釣りは虫に触らずに準備できる粒のエサか練りエサから始め、渓流魚はイクラかミミズで狙う。イクラは要冷蔵で、余ったら早めに使い切る

川釣りを初めてする人には、どの餌がいいですか?

袋から出して付けるだけの粒のエサか、水を加えて練るだけの練りエサが扱いやすい餌です。どちらも虫に触らずに準備でき、フナやオイカワのような川の小物を狙えます。慣れてきたら、ミミズやイクラで渓流魚も狙ってみてください。

ミミズとイクラはどう使い分ければいいですか?

ミミズはフナやコイも含めて広く使え、雨の後で水が濁った日に出番が増えます。イクラはヤマメやイワナ、ニジマスのような渓流魚向けの餌で、流れのある所では硬めのハードタイプが針に残りやすくなります。両方を持っていき、その日に食う方へ替えると外しにくくなります。

練りエサと粒のエサは何が違いますか?

練りエサは、粉に水を加えて自分で練るエサです。硬さや付ける大きさを、釣り場の流れや魚の大きさに合わせて変えられます。粒のエサは練りエサを粒の形にしたもので、袋から出してそのまま針に付けられます。

余った餌はどうすればいいですか?

イクラは要冷蔵なので、持ち帰ったら冷蔵庫に入れ、早めに使い切ってください。粉の練りエサは、練らずに残した粉なら次の釣りに回せます。どの餌も、釣り場に捨てずに持ち帰りましょう。

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まとめ|川釣りの餌選びで迷ったら

夕方の川の中流でウキを見る釣り人と、朝の渓流でエサ釣りをする釣り人の写真。フナやコイを狙うなら練りエサ、子どもとなら粒のエサ、渓流でヤマメやイワナを狙うならハードタイプのイクラかミミズ。種類の違う餌を2つ持ち、イクラとミミズは冷やして運ぶ

川釣りの餌は、狙う魚を先に決めると、練りエサにするか、ミミズやイクラにするかが分かれます。そのうえで、釣り場の流れの強さを見て、エサ持ちの良いものを選んでください。

フナやコイ、ハヤなどを狙う方は、コイ科の魚を広く狙える練りエサを1つ持ってください。練る手間を省きたい日や子どもと出かける日は、袋から出して付けるだけの粒のエサが扱いやすいでしょう。

渓流でヤマメやイワナを狙う方は、ハードタイプのイクラかミミズを。流れのある所でも、柔らかい餌より針に残りやすい組み合わせです。

初めての川では、種類の違う餌を2つ持っていくと、その日に食う方へ替えられます。イクラとミミズは、クーラーボックスで冷やして運んでください。

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